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大切にしていること-3。謙虚かなぁ。

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拭うのポリシー、第一番目は、『謙虚』でいきます。


なんだか人生がうまく行かない、って思ったとき、
何かが足りない、って思ったとき、
実は足りないものって、『謙虚さ』なんだと思うんですよね。

「謙虚」って人間関係を好転させる魔法の。。。尻まで言わないけど。

謙虚であるために『yes』(まず、はい!)って言おう。

たとえば、
「やさしい人」になって、また次のご指名をもらおう。
という話。


店頭で『営業』の仕事をしている人、
受注のデザイン仕事の『営業』をしている人、
デパートのバイヤーさんに対して『営業』している人、
お客様(仕事相手)に『営業』をしている人、
店頭に立って『営業』の仕事をしている人、

お客様との電話や会話を聞いていて、たまに感じることがあります。

「自分たちの利益を守る」ことはとても大切。
その主張、正しいことはまさに正しい。

でも、「一番大切なこと」ではないような気がします。



「相手と会話(折衝)しているとき」に限定すれば、まず大切なのは、


相手の立場に立っているか? だと思います。



この人と仕事をすると楽しい。

この人と話をすることが楽しい。

この人と電話をすることが楽しい。

この人に仕事を出すと楽しい。



この人とまた仕事をしたい。

と思われることが必要なのではないでしょうか。


それができれば、
あなたの思う方向に、相手のほうから話を進めてくれます。

で、いろいろな人がいますよね。相手にも。


大人げないですが、できれば接触しないで暮らしたい人もいる。

自分たちの利益しか考えない姿勢、
(職務に忠実な姿勢は、たぶんすごく正しいです。)
でも、そんな方々とはできればお付き合いしたくない。

あたり前ですが、
仕事をしていて楽しくないからです。


(その「楽しさ」中には、「厳しさ」が必要なのは当然ですよ。)



うまくいっていれば、相手も期待に応えようとしてくれるんです。


相手があなたを指名してくるよう、
さらにYESと言ってみてはどうでしょうか。

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